(イネ科 イネ属) イネ
開花時期 7月~8月 撮影時期 7月下旬
なかなかお目にかかることができないコメの花、咲いているのか蕾なのか管理人は不明。花は小さいのでついつい見過ごしてしまう。花が余りにも小さいので、花がどういう構造なのかわかりません。
東海地方に住んでいる管理人が、毎日の散歩途中の雑草の花を中心に写真をアップしていきます。草花の写真はすべて管理人が撮影したもので、著作権は放棄いたします。自由にお持ち帰りください。また管理人は素人ですので花や木の名前に間違いがあるかもしれませんが、ご容赦ください。また、販売の使用はお断りいたします。また花の写真は順次、きれいな写真と差し替えていきます。文言は、ウィキペディア、Googleレンズ、松江の花図鑑さんのHPを参考にさせていただいています。
(イネ科 イネ属) イネ
開花時期 7月~8月 撮影時期 7月下旬
なかなかお目にかかることができないコメの花、咲いているのか蕾なのか管理人は不明。花は小さいのでついつい見過ごしてしまう。花が余りにも小さいので、花がどういう構造なのかわかりません。
(スミレ科 スミレ属) ヒメスミレの閉鎖花
開花時期 3月~5月 撮影時期 5月下旬
閉鎖かとは、花が咲かないまま蕾の状態で自家受粉したものであるが下記の写真に関しては管理人はどういう状態ののかわかりません。下記の写真は毎年自宅の敷地に咲く「ヒメスミレ」です。
(ドクダミ科 ハンゲショウ属) ハンゲショウ
開花時期 6月~7月 撮影 6月中旬
低木の枝の下に隠れるように白い葉が見えたので、とりあえず撮影。調べてみると葉は白く花は、細長い緑色の丸い塊のようである。この植物は生薬とされ、三白草(さんぱくそう)と呼ばれる。別名、カタシロクサ(片白草)。風通のよい日陰に生えていた。
(ヒガンバナ科 スイセン属) タイハイスイセン
開花時期 3月~4月 撮影 3月末
別名、ダイカップスイセン、「タイハイスイセン」は、中央の副花冠の長さが周りの花びらの長さの1/3以上~1/1未満の水仙の総称、特定の品種を指すものではない。「タイハイスイセン」は,「ラッパズイセン」と「クチベニスイセン」の交配からできたものがもととなっている。 小杯水仙(ショウハイスイセン)は、1茎1花で、副花冠の長さが花弁の3分の1未満、日本水仙「ニホンスイセン」や黄水仙「キスイセン」は「ショウハイスイセン」になる。 副花冠(ふくかかん) 花びらの内側にある弁状の付属物。副花冠の長さが大きさが「径」を指すのか、長さを「高さ」指すのか調査中(管理人にはわかりません)、「高さ」と判断しました。 下記の写真は調べても名前が出てこなく、グーグルショットでは「クチベニスイセン」とでましたが、副花冠の縁が赤くなく、副花冠が微妙な大きさですが、「タイハイスイセン」に落ち着きました。口紅水仙でしたらご容赦を。