(ウメノキゴケ科 サルオカゼ属) サルオカゼ
撮影 2月下旬
サルオカゼは樹皮に付着して垂れ下がる糸状の地衣(広辞苑)、地衣類。 日当たりがいいところに付着していたことと遠くから写真を撮っていますのでサルオカゼでなければご容赦を。 松ぼっくりがなる木に付着している。
東海地方に住んでいる管理人が、毎日の散歩途中の雑草の花を中心に写真をアップしていきます。草花の写真はすべて管理人が撮影したもので、著作権は放棄いたします。自由にお持ち帰りください。また管理人は素人ですので花や木の名前に間違いがあるかもしれませんが、ご容赦ください。また、販売の使用はお断りいたします。また花の写真は順次、きれいな写真と差し替えていきます。文言は、ウィキペディア、Googleレンズ、松江の花図鑑さんのHPを参考にさせていただいています。
(ウメノキゴケ科 サルオカゼ属) サルオカゼ
撮影 2月下旬
サルオカゼは樹皮に付着して垂れ下がる糸状の地衣(広辞苑)、地衣類。 日当たりがいいところに付着していたことと遠くから写真を撮っていますのでサルオカゼでなければご容赦を。 松ぼっくりがなる木に付着している。
(ハナゴケ科 ハナゴケ属) コアカミゴケ
撮影 2月上旬 峠に向かう道端にて撮影
地衣類、見た目は少し毒々しい。「コアカミゴケ」は赤い小器の下が苔のようになっている。高さは1センチもない。毒は歩かないかは不明。
(ハナゴケ科 ハナゴケ属) ショウゴゴケ
撮影 2月下旬
家の庭の石に付いていた。苔といっても地衣類の仲間である。写真を撮った時の大きさは1センチ程度で、よく見ないと盃状のところまで見えない。