(トウダイグサ科 アカメガシワ属)アカメガシワ、雌花
開花時期 6月~7月 撮影時期 7月上旬
落葉小高木の雌雄別株。川の土手や、竹藪の端に生えている。水の多いところに生えるようである。雌株の花を撮影した翌日にはもう花は咲いてなく、跡形もなくなっていた。
別名、ゴサイバ(五菜葉)、葉と種子は染料になる。
東海地方に住んでいる管理人が、毎日の散歩途中の雑草の花を中心に写真をアップしていきます。草花の写真はすべて管理人が撮影したもので、著作権は放棄いたします。自由にお持ち帰りください。また管理人は素人ですので花や木の名前に間違いがあるかもしれませんが、ご容赦ください。また、販売の使用はお断りいたします。また花の写真は順次、きれいな写真と差し替えていきます。文言は、ウィキペディア、Googleレンズ、松江の花図鑑さんのHPを参考にさせていただいています。
(トウダイグサ科 アカメガシワ属)アカメガシワ、雌花
開花時期 6月~7月 撮影時期 7月上旬
落葉小高木の雌雄別株。川の土手や、竹藪の端に生えている。水の多いところに生えるようである。雌株の花を撮影した翌日にはもう花は咲いてなく、跡形もなくなっていた。
別名、ゴサイバ(五菜葉)、葉と種子は染料になる。
(ノウゼンカズラ科 ノウゼンカズラ属) ノウゼンカズラ
花期期間 7月~8月 撮影 7月中旬
落葉性ツル低木、葉の大きさは7~8センチほどで結構大きい。別名、ノウゼン、ノショウ。
(イネ科 キビ属) ヌカキビ
開花時期 8月~9月 撮影 6月下旬
池のほとりの湿地に生えていた。「コバンソウ」とよく似ているが、はえているところが湿地であるため「ヌカキビ」と判断。これから花が咲くのであろうか、下記の写真で」終わりであろうか判断はつきかねます。「ヌカキビ」でもいろんな種類があるようですが、種類は不明です。
(ユリ科 ユリ属) スカシユリ
開花時期 7月~8月 撮影 6月上旬
道端の雑草中に、本日1花咲いていた。見た目は「ユリ」であるが、種類が不明であるためグーグルレンズで調べてみると「スカシユリ」や「赤いユリ」とでた。「スカシユリ」の特徴は、花弁の根本付近に隙間がある、花は上を向いて咲く、葉の付き方が「ノカンゾウ」などとは違う。どこからか種が飛んできたのだろうか。