2026/08/27

スイカ(西瓜)

 (ウリ科 スイカ属) スイカ

開花時期 7月~8月  撮影時期 7月末~8月末

「スイカ」の花は、3センチ程度と小さい。また雌花と雄花があり、雌花の知多に小さい「スイカ」をつけている。ただ受粉しないと大きくならないようである。「スイカ」は野菜なのか果物なのか、管理にとっては謎である。

スイカの花

すいか

すいかの花

小さな「スイカ」が実っている。受粉しなかったのであろうか。
スイカ


2026/08/11

ハツユキソウ(初雪草)

 (トウダイグサ科 トウダイグサ属) ハツユキソウ

開花時期 7月~8月  撮影時期 8月中旬

トウ目に見ると葉が特徴すぎて、花がわからない。

はつゆきそうの花

ハツユキソウの花

はつゆきそう

はつゆきそう


2026/08/09

サルビア・スプレンデンス

 (シソ科 アキギリ属)サルビア・スプレンデンス

開花時期 7月~9月  撮影時期 8月中旬

家の庭に咲いた「サルビア」、園芸品種で色々な色がある。下記の写真はまだ咲き初めのようである。

サルビア

サルビアの花

さるびあ

サルビアの花

サルビア


2026/08/01

アイノコヒルガオ(あいのこ昼顔)

 (ヒルガオ科 ヒルガオ属) アイノコヒルガオ

開花時期 7月~8月  撮影 7月下旬

ヒルガオ」と「コヒルガオ」の雑種といわれている。葉の基部が横に張り出している。葉が「ヒルガオ」と「コヒルガオ」の真中みたいな感じ。花だけを見ていると「ヒルガオ」にみえる。

あいのこひるがお

アイノコヒルガオ

アイノコヒルガオ

葉の翼はいろいろあるようだ。
アイノコヒルガオ

あいのこひるがお

左から「ヒルガオ」、「アイノコヒルガオ」、「コヒルガオ
左から、ヒルガオ、アイノコヒルガオ、コヒルガオ

2026/07/27

イネ、コメ(稲)

 (イネ科 イネ属) イネ

開花時期  7月~8月   撮影時期 7月下旬

なかなかお目にかかることができないコメの花、咲いているのか蕾なのか管理人は不明。花は小さいのでついつい見過ごしてしまう。花が余りにも小さいので、花がどういう構造なのかわかりません。

稲の花

コメの花

米の花

稲

米

稲の花


2026/07/13

ショウジョウソウ(猩猩草)

 (トウダイグサ科 トウダイグサ属) ショウジョウソウ

開花時期 7月~8月   撮影時期 8月上旬

帰化植物、野生化している。

ショウジョウソウ

しょうじょうそう

ショウジョウソウの花

しょうじょうの花

しょうじょうそうのはな

ショウジョウソウの花


2026/07/11

アカメガシワ、雄花(赤芽槲、雄花)

 (トウダイグサ科 アカメガシワ属)アカメガシワ、雄花

開花時期 6月~7月   撮影時期 7月中旬

「アカメガシワ」の雌花の近くに咲いているだろうと思い撮影、この時点で雌花はもう咲いていなかった。雌株の近くに雄株がある。

あかめがしわ、雄花

アカメガシワ

アカメガシワ、雄花

あかめがしわ

あかめがしわ、雄花

アカメガシワ(雄花)


2026/07/10

アカメガシワ、雌花(赤芽槲、雌花)

 (トウダイグサ科 アカメガシワ属)アカメガシワ、雌花

開花時期 6月~7月  撮影時期 7月上旬

落葉小高木の雌雄別株。川の土手や、竹藪の端に生えている。水の多いところに生えるようである。雌株の花を撮影した翌日にはもう花は咲いてなく、跡形もなくなっていた。

別名、ゴサイバ(五菜葉)、葉と種子は染料になる。

アカメガシワの花

アカメガシワの雌花

あかめがしわ

あかめがしわのの雌花



2026/07/09

アルストロメリア

 (ユリズイセン科 ユリズイセン属) アルストロメリア

開花時期 5月~7月  撮影時期 7月上旬

下記の写真はピンク色ですが、オレンジ色など品種が多数ある。繁殖力が非常に強い。別名、「ユリズイセン」。

あるすとろめりあ

アルストロメリア

アルストロメリアの花

2026/07/07

ゴボウ(牛蒡)

 (キク科 ゴボウ属) ゴボウ

開花時期 7月~8月  撮影時期 7月上旬

花とは思えないような容姿を知っている「ゴボウ」の花、昔から根菜として食用にされてきた。

ごぼう

ゴボウ

ごぼうの花

ゴボウの花

牛蒡の花

ごぼう


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